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カテゴリ:F1( 88 )

【暫定】2010年F1エントリーリスト

暫定ながら次年度のエントリーリストが発表された。
まだストーブリーグ中と言うことと、新規参入チームの乱立の為、まだ正式にドライバーが決まらない状況のようだ。

1.ジェンソン・バトン/マクラーレン・メルセデス
2.ルイス・ハミルトン/マクラーレン・メルセデス
3.ニコ・ロズベルグ/メルセデス・ベンツ(旧ブラウンGP)
4.未定/メルセデス・ベンツ(旧ブラウンGP)
5.セバスチャン・ベッテル/レッドブル・ルノー
6.マーク・ウェーバー/レッドブル・ルノー
7.フェリペ・マッサ/フェラーリ
8.フェルナンド・アロンソ/フェラーリ
9.ルーベンス・バリチェッロ/ウィリアムズ・コスワース(エンジン変更)
10.ニコ・ヒュルケンベルグ/ウィリアムズ・コスワース(エンジン変更)
11.ロバート・クビサ/ルノー
12.未定/ルノー
14.エイドリアン・スーティル/フォース・インディア・メルセデス
15.ビタントニオ・リウッツィ/フォース・インディア・メルセデス
16.セバスチャン・ブエミ/トロ・ロッソ・フェラーリ
17.未定/トロ・ロッソ・フェラーリ
18.未定/ロータス・コスワース(新規参入)
19.未定/ロータス・コスワース(新規参入)
20.未定/カンポス・ダラーラ(新規参入)

21.ブルーノ・セナ/カンポス・ダラーラ(新規参入)
22.未定/USF1・コスワース(新規参入)
23.未定/USF1・コスワース(新規参入)

24.ティモ・グロック/ヴァージン・コスワース(新規参入)
25.未定/ヴァージン・コスワース(新規参入)

これに旧BMWザウバーチームが、BMW撤退でザウバー復帰と言う流れで参戦予定。

注目すべき点は以下のとおり。
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by ravfour7103 | 2009-12-01 22:09 | F1 | Comments(0)

「メルセデス・グランプリ」誕生

なんと、2009年F1世界選手権のドライバーズ、コンストラクターズのダブルタイトルを獲得したブラウンGPを、独ダイムラー社が買収し、「メルセデスGP」として来年参戦すると発表!

これは驚いた。
なにしろ、メルセデスといえばF1ではトップチームのマクラーレンのエンジンサプライヤーでもある訳だが、同時に旧ホンダF1チーム撤退の後を受けた、ブラウンGPへエンジンを供給していたのも事実。
しかし、まさかトヨタ、BMWと撤退する中での参戦表明。しかも2009年チャンピオンチームだけに、一気に来年の台風の目となりそう。

ブラウンGPは今年はタイトルは取れたが、正直新興チームだけに資金面での不安が付きまとっていた。
実際には、ドライバーズチャンピオンに輝いたジェンソン・バトンとも次年度の契約金でもめており、バトンがマクラーレン移籍という話も出ている。
しかしこれでメルセデスがチームを買収するとなれば話は別だ。もしかするとこのまま残留と言う事もありえる。

また気になるのはマクラーレンとの関係。おそらくこのままトップ2チームにエンジン供給できるかどうかが非常に不透明に思える。普通で考えたら、フルワークスの「メルセデスGP」に力を入れるところだが、果たしてどうなるか?

フェラーリにアロンソが加わり、ライコネンはまだ行く先決まらず、トヨタも撤退でトゥルーリもどうなるのかと、これからまだまだストーブリーグは続くが、このビッグニュースは世界中のF1ファンを驚かすであろう。
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by ravfour7103 | 2009-11-16 23:29 | F1 | Comments(0)

「残念」と「当然」

トヨタF1撤退
F1から、日本の火が消えた…。トヨタ自動車は4日、1日に閉幕した09年シーズンをもってF1世界選手権から撤退すると発表した。10年3月期連結決算で創業以来となる2年連続の営業赤字が見込まれるなか、08年には年間500億円ともされた巨額の経費を投じて継続参戦するのは困難と判断した。国内スーパーGTや米NASCARなど他のカテゴリーは参戦を続けるが、昨年12月のホンダに続き、日本メーカーが姿を消す。
今月1日、2009年度のF1シーズンが終了した。
いろいろな意味で激動のシーズンであった。これほどまでにトップチームが没落し、「群雄割拠」という言葉がぴったりなシーズンはなかったであろうか。
レギュレーションの変更がここまで戦力分布を変えるとはシーズン前に誰が予想しただろうか?

しかもバトンがワールドチャンピオンになるといった、昨年撤退したホンダF1チームを引き継いだブラウンGPが大活躍するなど予想だにしなかった事が続いた。
前半のフェラーリ、マクラーレンの不調などチャンスもあったはずのトヨタも消化不良の1年を過ごした。しかしそのトヨタも決断せざるを得なかった。
昨年撤退したホンダは、すでに上半期で業績が改善し始めている。そう考えると、撤退については「残念」という思いと、来年ブリヂストンも撤退するなど「当然」とも思える。

来年度は、なんと給油が廃止になり、よりスリリングなレースが期待できる。
さらにフェラーリに元王者フェルナンド・アロンソが移籍するなどすでにストーブリーグも勃発しているのでこれから目が離せない。


しかしF1は、今60年を経て岐路を迎えている。「環境」「燃費」が今自動車業界のテーマになっているが、F1自体はそのものの役目を果たしているのだろうか?
メーカーワークスチームは、ある意味「宣伝」効果を期待しての参戦という側面も見えるので、やはり本体の業績が悪くなれば撤退はやむをえないのだろう。
それほど世界の自動車業界は、苦しい時を迎えているが、「F1」そのものの意味を改めて問うべきなのだろう。
トヨタも国内GTやNASCARは継続するみたいなので、F1だけがよほどコストがかかるのだろう。そのあたりも問題なのかもしれないね。

最後に、インタビューの時の山科専務の無念さが印象的でした。
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by ravfour7103 | 2009-11-05 20:52 | F1 | Comments(0)

不覚!寝過ごした。

F1 バトンがワールドチャンピオンに!

とにかくおめでとう。
1時半までは起きてたけど、肝心なところを見逃してしまったようだ。

正直今年のグランプリは、前半フェラーリとマクラーレンの2強がいきなりの不振続きで、ブラウンGP、レッドブルの好調が目を引き、旧来のファンたちにはつまらないGPシーズンに映ったかもしれない。
しかしこれはある意味新時代のF1の幕開けを意味するかもしれないとボクは思う。

マクラーレンのロン・デニス、ルノーのフラビオ・ブリアトーレら名物重鎮がGPから姿を消し、新しい若いドライバーたちの成長が目を引くシーズンでもあった。

そんな中でグランプリ前半を引っ張り続けた新チャンピオンのジェンソン・バトン、後半はそのバトンを追う次世代のエース、セバスチャン・ベッテル、そしてF1最多出走のルーベンス・バリチェロらの活躍が年間通じて盛り上げてくれた。

来年は、眠れる獅子フェルナンド・アロンソがいよいよ満を持してフェラーリ入りを果たす。新興チームの加入やまだ決まらぬストーブリーグの行方など、まだまだ目を話せない状況だ。

といいながら寝てしまった自分を深く恥じる次第である。
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by ravfour7103 | 2009-10-20 02:42 | F1 | Comments(0)

ちょっと遅いが、F1日本GP回顧

先日、F1日本グランプリが、三重県鈴鹿サーキットでおこなわれた。
結果は皆さん既にご承知なんで、感想含めいくつか感じたことを挙げていきたい。

①レース結果について
 優勝は若き時代のエース、レッドブルのセバスチャン・ベッテル。
ところで外国の選手の名称って発音の問題もあるけど、テレビや雑誌などによって表記が変わるのが違和感ある。今回のベッテルはテレビではそう呼んでいるにもかかわらず、ネットでは「フェテル」になっている。
イタリアGP勝った現役最多出場回数記録更新中のルーベンス・バリチェロなんて「バリケロ」だよ?
話はそれたが、ベッテル強かった。マシンが速いのもあるけど、若干22歳の彼にはセンスを感じる。間違いなく今年の後半のチャンピオンは彼じゃないか?あの昨年のチャンピオン、ルイス・ハミルトンですらかすむ今年の活躍。来年にも期待だ。

②トヨタ
 トヨタチーム的には、限りなく負けに近い2位。2回目のピットインでハミルトンを逆転したときが、このレースで一番盛り上がったのでは?しかし、そのあとベッテルを追撃できるほどのスピードがなさすぎる!このままではトヨタの優勝は見えないよ。
でもトゥルーリはいい仕事しました。
同じトヨタでも、ウイリアムズ・トヨタの中嶋一貴。見せ場は金曜日のフリー走行で雨の中の2位のみ。ホームだけに気合入るものの、今年の彼を象徴するようなレース。
昨年がよすぎたんだ。今は我慢、我慢。

③ストーブリーグ
 ある意味今回の目玉は、フェルナンド・アロンソのフェラーリ入りが決定したこと。これによりライコネンは放出が決まった。ルノーに戻ってからのアロンソは、正直非力なマシンながらもよくレースをしていたと思う。
だからではないが、なぜ、あの時マクラーレンに移籍したんだろうか?あれ以来ルノーは階段を転げ落ちるようにマシンのレベルは落ちていった。そして昨年の八百長事件によるあのフラビオ・ブリアトーレがF1から去っていってしまったのだ。マクラーレンからはロン・デニス、フェラーリからはすでにジャン・トッドが去り、すっかり様変わりしてしまうけど。
ところでライコネンはどこへ行くんだろう?もったいないよなぁ。速さだけだったら、現役ドライバー最速だと思うけど、メンタル面が弱いからなぁ。

④やっぱり「鈴鹿」!
 今回日本グランプリを見ていて思うことは、やっぱり「F1日本グランプリ」開催地は、「鈴鹿」しかないなと改めて思った。第一コーナーからS字、デグナー、ヘアピン、スプーンコーナーから西ストレートを駆け上がり、最高速のまま名物130Rへ突入。そしてそのまま減速しシケインをクリアして最終コーナーからホームストレートといった流れが、ボクでも目を閉じてもコースが思い浮かぶぐらい馴染みのある(行った事ないけど)
今後も鈴鹿で熱いバトルを期待したと思うのはボクだけじゃないはず。
そしていつか日本人ドライバーで表彰台の頂点に立てる日が来ることを夢見て。
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by ravfour7103 | 2009-10-07 21:22 | F1 | Comments(0)

ヨーロッパGPを終えて

久しぶりにF1を見た。
今年のF1は実にもめ事が多く、しかも表彰台をにぎわしているのはいつものメンバーじゃないので、見てても何だか面白いんだか、役者不足なんだか、いまいちボクの中では盛り上がりに欠けていた。

しかしここ2,3ヶ月で状況は一変してきた。
序盤グランプリを引っ張ってきたブラウンGP、レッドブルに、王者フェラーリとマクラーレンが追いつき始めてきた。
さらにはフェリペ・マッサの事故の後、なんとあの皇帝ミハエル・シューマッハ復帰という話しまで出るくらい(結局復帰はなかったが)ここ数ヶ月少し盛り上がり始めていた。

そこで今回のヨーロッパGP。スペイン・バレンシアの市街地サーキットで行われたこのレースでは、久々にマクラーレンがフロントローを独占。ブラウンGPのジェンソン・バトンの独走に待ったをかけるべく、ライバルたちが次々と台頭し始めてきた。
しかし結果は、バトンの盟友、F1界の鉄人こと出場記録更新中のルーベンス・バリチェロが見事5年ぶりに優勝を果たし、2位ハミルトン、3位ライコネンという結果に終わった。

なんだか、今回のバリチェロの優勝は少し感動した。37歳というボクと同い年(にはとても見えないが)という事もあり、バリチェロにはこれからも頑張ってほしい!

次週は、ボクの好きなサーキットの一つ、スパ・フランコルシャンで行われるベルギーGP。
しかしテレビ放映は2:30って、起きてられるかな?
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by ravfour7103 | 2009-08-24 02:49 | F1 | Comments(0)

迷走のフォーミュラ1

バトンが今季4勝目 F1スペインGP決勝
【モントメロ(スペイン)10日共同】F1シリーズ第5戦、スペインGPは10日、決勝を行い、ポールポジションからスタートしたブラウンGP・メルセデスのジェンソン・バトン(英国)が今季4勝目、通算5勝目を挙げた。2位はチームメートのルーベンス・バリケロ(ブラジル)トヨタのティモ・グロック(ドイツ)は10位、ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴は13位に終わった。

いよいよヨーロッパラウンド、昨年のトップチームたちの改良マシンたちが現れ、逆襲なるかと思われたが...。
結果的に今年の2強を形成するブラウンGPとレッドブルの速さは変わらなかった。
唯一、フェラーリ・マッサが速さを取り戻したかに見えたが、チームのミスで燃料不足のため最後まで攻めきれずの5位フィニッシュ。本当にどうした?フェラーリ。

それよりも気になるのは、フェラーリの来年度のグランプリ撤退表明。
まだ決定ではないが、レギュレーション変更でFIAとチーム間の溝は深まるばかり。
もしもフェラーリが撤退するようであれば、それは「フォーミュラ1」としての意味を持つのであろうか?
またコンストラクターとの話し合いもなく、一方的な経費削減案を突きつけるFIAのやり方にも疑問を感じる。
このままではせっかく盛り上がっているレースに水を差すばかりである。

さぁ、つぎは伝統のモナコグランプリ。
赤い跳ね馬の逆襲なるか?
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by ravfour7103 | 2009-05-14 22:36 | F1 | Comments(0)

ブラウンGP 開幕2連勝!

F1、バトンが開幕2連勝 マレーシアGP決勝
【セパン(マレーシア)5日共同】自動車のF1シリーズ第2戦、マレーシア・グランプリ(GP)は5日、決勝を行い、ブラウンGP・メルセデスのジェンソン・バトン(英国)が開幕戦に続き優勝し、通算3勝目。2位はBMWザウバーのニック・ハイドフェルト(ドイツ)。トヨタはティモ・グロック(ドイツ)が3位、ヤルノ・トゥルーリ(イタリア)が4位。ウィリアムズ・トヨタの中嶋一貴は12位。

それにしても、ブラウンGPの速さと安定感、何なんでしょう?
昨年まで「ホンダF1」だったんですよね?
ドライバー変わってませんよね?
つい数ヶ月前まで、チームの買い手が決まってませんでしたよね?
テストもほとんどぶつけ本番状態でしたよね?

レギュレーション変わったというのはあるけど、フェラーリとマクラーレンのだらしなさも影響しているが、もともと実力があったけど、チームや運に見放されていたジェンソン・バトンが開花した点は非常に喜ばしい事だ。

一番笑えなかったのは、ライコネンのタイヤ交換。まだ雨は降っていなかったが、ギャンプルでレインタイヤに変えたよね。でも雨降ったのってその5週ぐらいあとで、その間走ったせいでタイヤぼろぼろになり再ピットイン。
「おい、フェラーリ!やる気あんのか?」
これがコンストラクターズやドライバーズタイトルを取っているチームのやることか?
それとマクラーレン。本家よりブラウンの方が早いってどういうことだ?
あと遅いからって、トヨタに嫌がらせするのやめろよ。

みんなも期待してると思うけど、そろそろトヨタ初優勝の気がしてきてならん。
それとこのブラウンの強さがあと1年早かったら...。
ま、「たられば」はきりがないんでこの辺で。
次も楽しみだー!
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by ravfour7103 | 2009-04-07 23:01 | F1 | Comments(0)

この実力、本物か?

F1、バトンが2戦連続PP マレーシアGP予選
【セパン4日共同】自動車のF1シリーズ第2戦、マレーシア・グランプリは4日、マレーシアのセパン国際サーキットで公式予選を行い、ホンダを引き継ぎ開幕戦に優勝したブラウンGP・メルセデスのジェンソン・バトン(英国)が2戦連続でポールポジションを獲得した。トヨタ勢は2番手にヤルノ・トゥルーリ(イタリア)、他の選手の降格処分により3番手に上がったティモ・グロック(ドイツ)が続いた。

開幕戦からすぐの第2戦マレーシアGP。
ポールポジションは、開幕戦に引き続きブラウンGPのジェンソン・バトン。
ついに眠れる実力が開花したようだ。ヨーロッパラウンドまではこのまま行きそう。
地味に注目しているのがトヨタのトゥルーリ。今回2番手のタイムと開幕戦に続き好調さをアピール。

うーん、どうしたんだ他の有力チームは。
なんかマクラーレンはゴタゴタしてるみたいだし...。
ハミルトンはやっぱりマシンの力だったのかと言われそうだよこの調子じゃ。
フェラーリは....ヨーロッパラウンドまで持越しかな?
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by ravfour7103 | 2009-04-04 22:15 | F1 | Comments(0)

複雑な心境の開幕戦

F1はブラウンGPが優勝 ホンダ引き継ぎ開幕V
【メルボルン29日共同】自動車のF1シリーズ開幕戦、オーストラリア・グランプリ(GP)は29日、メルボルンで決勝が行われ、昨季限りで撤退したホンダを引き継いだブラウンGP・メルセデスのジェンソン・バトン(英国)がポールポジション(PP)からの優勝を果たした。2位にもチームメートのルーベンス・バリケロ(ブラジル)が入った。初出場のチームが初戦でPPから優勝したのは1954年のメルセデス以来。

タイトルの意味合いとしては誰もが思うはずである、これが「ホンダF1チーム」だったらと。
今年のF1はレギュレーションの大幅な変更により、開幕当初から混戦が予想された。
トップチームであるマクラーレンやフェラーリが独走するようなシーズンにはならないだろうと。
また、それはオフシーズンのテストでも実証された。
更に加えて、一番最後に登録されたチーム、それこそ「ブラウンGP」だ。
オーナーのロス・ブラウンは知ってのとおり、ホンダの前はフェラーリで指揮を取った名将である。
ホンダに移籍しての1年目は思うように結果は出なかった。しかし着実にブラウンの「意志」はチームに浸透していった。そして勝負の2009年に悲劇が起きた。
そう、「ホンダ」のF1撤退および、チームの売却である。
しかしブラウンを初めとするスタッフ達は、決してあきらめなかった。
そうして、開幕戦を迎えたのである。

まさに今年のF1は「下克上」と言ってもいいかもしれない。
しかしマクラーレンやフェラーリたちはこのまま引き下がるはずがない。
でも次戦もブラウンGPワンツーなんてことになったら、今年はすごい事になるかもしれない。
でも、ライコネンびいきのボク的には複雑な心境です。
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by ravfour7103 | 2009-03-30 23:04 | F1 | Comments(0)