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金環日食


今回何の用意もせずにXperia NXのカメラでパチリ。
やっぱりわかりませんね(笑)

見ちゃいけないんでしょうけど、肉眼で北海道札幌朝8時で1/3程度かな。

次は2030年、舞台は北海道。
ボクは58歳…。

  # by ravfour7103 | 2012-05-21 08:05 | Diary(雑記) | Comments(2)

NTTドコモの2012夏モデル

先日発表されたNTTドコモのラインナップはまさに「隙のない磐石の布陣」で従来通り「NEXT」と「with」の2ラインを持つ。
まず「スペック」で選ぶスマートフォンとしての「NEXT」シリーズだが、全機種「Xi」に対応し、4.5インチ~5インチの大型ディスプレイを装備、CPUはデュアルコア以上、ROMは8Gバイト以上、RAMは1Gバイト以上とし、1700mAh以上のバッテリーを搭載する。
注目は先日発表されたサムスンの「GALAXY SIII SC-06D」とソニーモバイルの「Xperia GX SO-04D」、そして富士通の「ARROWS X F-10D」か。
「GALAXY SIII」は、グローバルモデルとは異なり、LTE対応ながらも、クアッドコアは見送られ北米同様クアルコム製のデュアルコア搭載となった。
またサムスン製「Siri」とも言うべき「S Voice」は非搭載、おサイフケータイは搭載するもののNFCは非搭載のため、「S Beam」も非搭載とグローバルモデルとは若干異なる仕様となり、期待していたファンはちょっと残念かもしれない。
とは言え、人気ブランドの待望のフラッグシップモデルだけに注目を集めそう。
「ARROWS X F-10D」は、冬モデルで一気に人気がつき、富士通のシェア回復の起爆剤となった人気モデル。
今回の売りは「GALAXY SIII」が見送ったクアッドコアの国内初採用と、弱点だったバッテリ容量の増強。下手すれば「GALAXY」を食う可能性は十分だ。
「Xperia GX」は、待望の「Xi」対応とarcデザイン復活がトピック。
また「Xperia NX」ではグローバルモデルを踏襲し一切のいわゆる「ガラパゴス機能」を搭載せずに人気低迷につながったため、今回はおサイフケータイを搭載し日本市場に合わせた商品化で今回の商戦に臨む。
現状「Xperia acro HD」が大人気で、それに続く勢いは十分。「GALAXY SIII」や「ARROWS X」などの強敵にも十分対抗できそう。
一方「with」シリーズでは全機種ともおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信に対応し、ROMは2Gバイト以上、RAMは1Gバイト以上備え、フィーチャーフォンからの切り替えを即すためにバリエーションの豊富さを売りにしている。
人気が出そうなのは、薄型スマートフォンとして人気が定着している「MEDIAS X N-07D」やLTEとしては世界最軽量の「Xperia SX SO-05D」など。
実はこれが今回の本命ではと思うのが、ついに登場の「らくらくスマートフォン F-12D」である。
絶滅状態になりつつあるフィーチャーフォンで唯一気を吐く「らくらくフォン」ブランドの本命登場。
それよりもGoogle Playは利用できず、Googleアカウントの設定も不要。dメニュー経由でのみアプリをダウンロードできる。
専用のパケット定額サービスも提供し、月額2980円でFOMAのパケット通信を利用できる(500Mバイト以降の通信は下り/上り最大128Kbpsとなるが)。

これは、ある意味ドコモの今回の切り札とも言えるサービスだ。
初めてのスマートフォンユーザーにとっては、正直「Googleアカウント」の取得が必要ないユーザーも多々いる。
更に、「Google Play」を介さずにアプリのダウンロードを可能にしている点は、従来の「iモード」のビジネスモデルのまま。「土管化」は避けたいとしているドコモにとっては、今回立ち上げた「ドコモクラウド」同様、ビジネスモデルの中心となりそう。
ボクみたいなヘビーユーザーにとってはどうでもいい話だが、ライトユーザーの裾野を広げる意味と他社との差別化でもこのサービスはちょっと注目したい。

また山田社長、加藤次期社長も現状での「iPhone導入は難しい」とのコメントは、こういった「土管化」を避けたいドコモの意向を受けてだろう。
「dマーケット」を始めとする独自のキャリアサービスを認めない「iPhone」はドコモとは真逆に位置するからだ。
ま、それはいいとして、ドコモの昨今のモデルでの独自アプリのプリインストールはやめて欲しい。ムダにメモリを使うだけでなく、削除もできず、勝手に起動してバッテリーも消費しているからだ。
これはドコモだけじゃないが、スマートフォンが徐々に「ガラパゴス」化している現れだろう。
そういったことを嫌う人は「iPhone」に行くんでしょうね。

ボクが「Xperia」を使い続けるのは、ドコモとソニーに対する『義理』だけかな(笑)。

  # by ravfour7103 | 2012-05-17 05:53 | IT(モバイルその他) | Comments(0)

AGE 31話

続けて31話です。唐突に砂漠戦となります。
で、AGEシステムが導き出したのが「AGE-3 ヴァーチェフォートレス」。
なぜに砂漠戦のみのウェアを導き出したかよくわからない。
いや、本来AGEシステムが稼働していれば当然かも知れないが、第2部などほとんど休んでいたように稼働していない(笑)。このままじゃ、タイタスと扱い変わらないな。
で、今回登場のヴェイガンの「黒い三連星ファントム3」。
砂漠戦が得意なようだけど、ヴェイガンってどこであの「デルタアタック」練習してたんだろう?まさか火星本星でじゃないだろうな。
ま、でも登場1週目で一人欠けちゃうけど…
それにしても、AGE-3って複座型のコクピットは必要なんだろうか?
おそらく、キオはこの状態が続く限り、後ろの爺さんに主役の座を奪わ得続けることになる。
しかし、キオはしっかりノーマルスーツを着用しているにもかかわらず、うしろの爺さんよ…、いくら退役軍人だからといって、やりたい放題じゃないか?
ちなみに次回タイトルは「裏切り者」って、もうちょっと伏線引っ張れよ〜!バレバレすぎ。
そろそろ地球編も終わりみたい。って、地球編の意味あったのかな?
アセム編といい、キオ編といい(あ、フリット編もだから全部か)、なんでヴェイガンはアスノ家のいるコロニーや街を襲うのだろう?
まるでそこにアスノ家の人物とガンダムがいることを知っているかのように…。

あと、伏線といえばOPに登場している「海賊ガンダム」。って「クロスボーンガンダム」か?
どこまでパクれオマージュすれば気が済むのか。
ま、それはそれで面白ければいいんだけど、中途半端なんだよな…。





  # by ravfour7103 | 2012-05-15 03:50 | GUNDAM(ガンダム関連) | Comments(2)

AGE 30話

1週遅れになったので、簡単に振り返ります。
一応主人公。アスノ家の3代目。特に欠点のない優等生のお坊ちゃん。
そういった面では欠点か(笑)。とにかく現時点でキオ君が主人公である理由が見当たらない。
何より、フリット、アセム同様に「ガンダム」に乗る理由が見当たらない。
ただアスノ家の一族と理由だけならしょうがないが。
実質の主人公。ムリに3世代の話にしなくても、フリット1世代でもっと話を掘り下げたほうが良かったのでは…。
ヴェイガンとの戦争に70年と言う冒頭のナレーションが、申し訳ないが薄っぺらく聞こえるぐらい、「戦争」を感じさせない描写が痛い。
何しろ、70年経ってやっとイゼルカント様が宣戦布告とは…。
3代目ディーヴァの艦長。完全に一部のファン向けキャラ。軍としてありえない人事。まぁ、彼女の成長を見るのも第3部の楽しみの1つか。
って、主人公はいったい誰(笑)?
久々のAGEビルダー。アセム編では動いているところすら見なかった。
(いきなりダブルバレット出たし、それっきりだし)
そしてこの武器。こんだけのエネルギー砲を使っておいてまだ稼働するAGE3の動力源に非常に疑問を感じる。

そもそも、ヴェイガンの地球侵攻作戦の意図が読めない。
なんで市街地にあんな攻撃をするのか?あの街はそこまでして攻撃する理由があったのか?
地球上にあれだけのMS忍ばせることができるぐらいの軍事力があるんだったら、もうすでにヴェイガンの勝ちじゃん(笑)。

と文句書きまくりなのは、仕事でむしゃくしゃしてるだけ。
意外に第3部見れてるので、不思議。
ただホントに主人公キオくんの空気ぶりには、疑問を感じずにはいられない。




  # by ravfour7103 | 2012-05-15 01:59 | GUNDAM(ガンダム関連) | Comments(0)

待望のRG「マークII」

実に久しぶりのガンプラ。
ホントはティターンズ仕様が欲しかったなんて、口が裂けても言えない(笑)

でも、引っ越し以降嫁さんからガンプラ禁止令が出てるので、あまり公にできない…。

  # by ravfour7103 | 2012-05-14 23:58 | GUNPLA(ガンプラ他) | Comments(0)

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